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1169601864@qq.com
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電話番号
18378301515
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アドレス
広西区桂林市八里街経済開発区霊川大道38号
広西裕衆環境保護設備有限公司
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広西区桂林市八里街経済開発区霊川大道38号
●はじめに
懸濁球型充填剤は、多孔質回転球形懸濁充填剤とも呼ばれ、国内の水質浄化技術に多く採用されている理想的な充填剤である。下水の生化学処理過程において全方位立体構造を呈し、比表面積が大きく、膜を掛けやすく、詰まりがなく、交換しやすく、耐酸アルカリ、老化防止、使用寿命が長く、余剰汚泥が少なく、充填が非常に便利である。
●製品特徴
この充填剤は耐腐食性、耐温性、耐老化性、高強度を有する高分子ポリマーから射出成形され、球形充填剤の葉は均一に分布し、葉の表面は引張り処理を経て、主にバイオフィルム担体の作用を発揮し、同時に懸濁物を留置する作用を兼ねて、バイオ付着力が強く、比表面積が大きく、多孔率が高く、化学とバイオ安定性が良く、長持ちし、紫外線防止、耐老化性、親水性が強く、抵抗力が小さく、切断気水機能が良いなどの特徴があり、曝気運転中に転動流動化効果がある。充填時に直接水に投入し、懸濁状態を呈し、全方位で自由に活動でき、デッドスペースがない。水質の濃さと水量の増減により、充填剤は多くても少なくてもよい。一般的な投入量は池の体積の30%-70%で、輸出入は格網で止めて、水に流されないようにしなければならない。
●技術パラメータ
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仕様 |
よくあつさ (mm) |
ひょうめんせき (㎡/m³) |
くうげきりつ |
比重 |
引張強度 |
たんきゅうじゅうりょう |
立方メートル当たりの球量 |
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φ100 |
1±0.1 |
≥110 |
約84% |
0.92~0.95 |
≥30MPa |
45グラム |
約1000 |
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φ50 |
1±0.1 |
≥180 |
0.92~0.95 |
10 グラム |
約8,000 |
注:材質はポリプロピレン、ポリエチレンの2種類に分けられる。