
概要
QZJ型全自動浄水器は全く新しい水処理装置であり、広く地表水の濁度の浄化処理に用いられ、生活飲用水と
工業用水の中小型水場、工鉱企業、部隊、学校など。浄水器はその独特な構造、科学的に水力学を利用して、全自動を実現する
化運転、人工操作不要、動力増加なし、非常に完璧な省エネ・浄水設備である。
動作原理
この全自動浄水器は撹拌計量添加システムにより凝集剤を計量投入し、原水進水管に入り、管式混合器により原水と混合し、
更に折板反応池を通過して反応した後、斜管沈殿池に入り、綿化物と水が分離した後、清水は集水槽からろ過池に入り、ろ過した後、合格した
飲料水(工業用水)。この設備の自動運転の2つの特徴:
1.沈殿部位、集水槽から濾池までの水位差を通じて、更に吸気管から沈殿池に通じて泥を排出し、泥排出管の負圧をもたらし、一定周期まで
沈殿池の虹吸排泥を実現する。
2.ろ過池の部位、ろ過池が一定周期運行した後、懸濁物が増えたため、ろ過池の抵抗が大きく、水位が上昇し、キックパイプの頂部まで上昇し、
すなわちサイフォン自動キックを形成する。
操作の使用方法
1.自動排泥管下の排水井を水で満たす。
2.投薬し、その後ポンプを起動し、沈殿池の水濁度を観察し、再び投薬量を調整し、水濁度が要求に達するまで。沈殿池の自動観測
排泥周期の長さは短く、貯水タンクの地税を適度に調整し、逆洗浄の時間に達するまで調整する。
3.運転初期に、逆流水強度を観察し、ろ過材を持たないことを基準に、逆流ブレーキを調整し、満足できるまでにする。
ろ材充填
ろ材充填順序(下から上)
A、タイルフィルタ(ip 12-16、先週留
200-500 mm余辺)
B、玉石Φ16-25 mm厚さ100 mm
C、玉石Φ8-16 mm厚さ50 mm
D、玉石Φ4-8 mm厚さ50 mm
E、無煙炭ピッチ0.6-1.2 mm厚さ350 mm
充填用の玉石の場合、濾材は必ず
まず洗って砂を取り除き、きれいに洗ってから順番に
段充填、まず粗後細、厚さ均一平ら
型番仕様